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2010年 8月 の投稿一覧

女性にモテる為にその①

8月19日
事務所にて

 

 

20代自営で営業をしてる方にアドバイスをしました

 

 

アポのキャンセルが多いので非効率になってるとの事です

 

 

 

アポイントは時間と場所を決める

 

これだけですよと教えてあげました

 

 

 

昔、携帯電話がなかった時代に、女性に電話番号を教えてもらったら(実家の)

 

勇気を持って、ワンチャンスで電話をしたもんです

 

お父さんが出て「いないよ」ガチャンと切られた事もよくありました

 

 

やっとの思いで女性と繋がり待ち合わせの約束をした時に

 

 

 

 

「明日のお昼頃、梅田ね」って約束をしたら二度とその女性とは会えなかったでしょうね

 

 

 

 

「明日13時に、喫茶店○○で」

と、二度と確認をしなくてもいいようにアポイントはとった方がいいですよ

 

20代同士のやりとりは前者のようなやり取りで通用しますけど

 

40代以上で若い時に携帯電話のなかった世代の方に
前者のようなアポイントをとったら

 

大した話ではないんだと思われますよ

 

 

 

女性相手のアポイントも後者にした方がモテるようになるじゃないかな?

 

と、付け加えておきました

 

 

ポイント
アポイントは時間と場所を決める(できたら一回で)

20代にしか通用しない事をしてたら、マーケットは小さいよ

 

 

お母さん世代にも通用するやりとりをした方が女性からもモテます

 

 

 

そう言えば、10年前にコンサルタントの富田さんにも教えたような気がします

田舎の活性化について考えてみました(^_^;)

8月9日
鳥取にて

 

ある政党から、県会議員に立候補の話がきました

 

 

ほぼ当選の組織票付きです

 

過疎化が進んでる(人口が減ってる)田舎をどうしたらいいんだろうか?

 

人口が減ってる町で、経済を発展させていくのは無理があるのでは?

 

 

僕にできる事はなんなんだろうかを真剣に考えてみました

 

 

 

 

為替を考える時に僕はこんな見方をしています

 

トヨタの北米での資産はトヨタの資産ですよね

 

米国企業が新興国に進出して得た利益は、米国の利益であり資産ですよね

 

という事は、ドルの強さは本当は、グローバル化してる米国企業の資産も含めて考えるべきですよね

 

 

 

この考えに沿って考えると

田舎出身者が、都市部で持った資産も、その田舎の資産になるのではないだろうか?

 

 

ただし、その人が田舎に帰る意志が残ってる限り(ほとんど親が健在の間に限り)

 

 

という事は、Uターンが鍵を握ってるのではないかと考えます

 

 

 

もちろん全ての人が帰郷を望んでる訳ではないと思いますが

 

帰りたい意志を持ってた人も帰れなくなってるのが現実です

 

 

田舎に帰りたい人の雇用と生きがいとコミニティーの用意が必要なんではないでしょうか?

 

 

雇用もその地域性を活かしたものあるべきです
(農業での雇用等)

 

 

 

新潟大学院教授 安保徹先生の
「人が病気になるたった2つの原因」
という本の中にこんな事が書いてありました

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人が病気になるたった2つの原因 低酸素・低体温の体質を変えて健康長寿!

「鳥取三朝温泉(ラジウム温泉)の地域住人のガン死亡率が全国平均の半分程度」だそうです

 

これは、ひとつの地域性を活かした武器なのではないでしょうか?

 

 

 

政治の世界に入るとできなくなることも多いなと考えてる所です

 

できたら、多くの若い力が発揮できるように、プランナーとして力を貸す方が、地域活性に繋がると思えるのですが、どうなんでしょうね

 

 

 

ポイント
田舎の地域再生の鍵はUターンにあり

 

活性化させる為には
東洋医学的な内からの機能改善の発想が必要

 

クライアントの夢を叶えるプランを立て、支えるのがプランナーの仕事